マイペース・マイワールド

    心おもむくままに

    九号分の重み

    文学フリマ用の荷物をまとめてファミマに持っていった。
    はじめ女の子の店員が来て、運ぼうとしたが持ち上がらず、事態を重くみた黒人留学生の男の子がやってきて、助けるべく持ちあげて秤に乗せた。
    で、重すぎて取り扱いできないと言われた。
    仕方なしに、次の日、ヤマトの営業所に持っていき、発送した。
    25キロもあった。
    よくよく考えたら、当日、何故?のブースはか弱い女性2人だけである。
    全く気が回らない自分を恥じる。
    僕も、この箱を家から車、車からコンビニ、コンビニから車、車から営業所と何度か持ち歩いた結果、今現在、腕と尻の筋肉痛になっている。
    思いもよらず、九号分の重みをカラダで感じた気がする。

    あとは文学フリマ会場へ無事に着くことを祈るのみ。

    何故?九号に幸あれ。

    Category : 何故?記
    Posted by 椰子金 on  | 0 comments  0 trackback
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