マイペース・マイワールド

    金持ち喧嘩せず

    おれは『君はフィクション』を書き上げた!

    数日間、ネットを切断し、小説を書いていたが、規定の30枚を超えてしまった。
    もともと家にテレビもオーディオもないから全くの無音の中で、夜バイトが終わってからの数時間、なかなか調子に乗って書いていた気がする。
    書きながら笑っていた。
    読み返して笑っていた。
    ナンセンスコメディだ。
    いや、ラブストーリーだ。
    まあ、ジャンルは、何でもいい。
    多分、そのどれでもないのだろう。
    つまり、おれはもう、この記念すべき『何故?第二章 零号 ー衝動ー』に掲載する小説を書き上げた。
    それが言いたかっただけだ。
    祝杯の焼酎を飲むとしよう。
    乾杯!

    ちなみにタイトルは『君はフィクション』だ。

    今度、トルーマン・カポーティのように、完成披露朗読会をやろうと思う。

    Category : 何故?記
    Posted by 椰子金 on  | 0 comments  0 trackback

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